ソーラーBUDOKANと恵那山ねっとが、おすすめする観光お楽しみ発見サイト(ここはh1です)

【 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2014 】
日程 2014年9月27日(土)、9月28日(日)
場所 中津川公園内特設ステージ

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グルメ

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グルメ

更科 border=

更科

2014.8.22 グルメ    

中津川はもともと独自の食文化が発達したまちです。郷土料理を少しずつ食べることができる御膳です。 中津川駅前から徒歩約3分。更科は和風モダンな建物の、そばと日本料理の専門店です。そば粉は、地元中津川で採れたそば粉と信州産のそば粉を、それぞれの特性に合わせて使い分けています。 おいしいお昼ごはんがおすすめするのは、中津川の郷土料理や名物が7種類も楽しめる「中山道御膳」。地元産のそばの実だけを使用した、自家製ざるそば、旬 の地物きのこのかき揚げ、中津川ならではの塩イカと菊牛蒡、中津川の代名詞、五平餅、「栗こわめし」とも言われる縁起物の栗ごはん、そして、中津川のトマ トと更科の大将が出会って生まれたトマトのグラニテ(野菜シャーベット)の7品です。楽しい旅の思い出に1ページを加えてくれるお昼ごはんです。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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洋食亭KISAKU

2014.7.31 グルメ    

自慢の薪窯で焼き上げる、こだわりの本格ナポリピッツァこだわりの具と薪窯ならではの食感と味をお楽しみください。 本町公園のすぐ近くにあるイタリアンのお店、KISAKU。「気さくにワイワイ食べて欲しい」というオーナーの気持ちが店名の由来です。  店内に入ると、カウンターの向こう側には薪窯。ピッツァをはじめ、KISKAUのメニューのほとんどがこの薪窯で作られています。  ピッツァは外側がカリッ、中はもっちりのナポリピッツァ。生地の作り方も薪窯での焼き方も、本場ナポリでの製法を忠実に守っている本格派です。一番人気は 本場イタリアのモッツァレラチーズをたっぷりとトッピングしたマルゲリータ。ランチタイムは、7種類のピッツァからチョイスできるピッツァセットのほか、パスタセット、ハンバーグセット、ランチコースなどもあります。

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ラーメンなる木

2014.7.30 グルメ    

女性にウレシイ!コラーゲンたっぷりのとろとろチャーシューが大人気。 とろとろプルプルのチャーシューとゴク旨スープ。日本全国から選び抜いた3種類の麺を使い分け、おいしく元気が出るラーメンのでき上がりです。 遠目にもよく目立つ日よけのれんに、見ているだけでも楽しくなる看板の「ラーメンなる木」。自慢は、豚のナンコツをトロトロになるまで煮込んだ自家製 チャーシューです。プルプルとした透明な部分は、脂ではなくナンコツがゼラチンになったもの。コラーゲンがたっぷりと含まれています。 「おいしいお昼ごはん」がおすすめする「なる木のランチ」は、特製ラーメンと小ライスのボリュームセット。こがしにんにくの黒マー油は、香ばしく食欲をそそる香りです。特殊な製法で、食後のにんにくの香りが気になりません。熊本から直送される麺は、ゴク旨スープと相性ぴったりです。そしてウレシイのが、産地にこだわったおいしいご飯。寒暖の差がある恵那市山岡産のお米をふっくらと炊き上げています。

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チャイニーズレストラン 勝宗

2014.7.30 グルメ    

こだわりの自家製麺と味わい豊かな五目あんかけ焼きそば。中津川で中華料理といえばチャイニーズレストラン勝宗。25年以上親しまれている味です。  「おいしいお昼ごはん」おすすめのメニューは「什錦炒麺(五目あんかけ焼きそば)」。白菜、にんじん、たけのこ、豚肉、などをさっと炒めた上に、たっぷりのあんかけをかけた五目やきそばです。  あんかけは甘すぎず、辛すぎず。豊かな味わい。店主のこだわりの麺は、自家製の細麺タイプ。油で一度焼いた麺には、香ばしく甘みがあります。すっきりと食べたいときには酢をかけて。辛いものが好きな人はラー油を。いろいろな味を楽しみながらお召し上がりください。

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志ゃぶしゃぶ 青柳

2014.7.30 グルメ    

中津川駅前のレンガビルにある志ゃぶしゃぶ青柳。創業以来30年間、カウンター1人鍋しゃぶしゃぶのスタイルを貫いています。その理由は、「自分のペース で食べられるように」と、店主の平岩さん。「鍋になると作る人と食べる人に分かれてしまいます。そして、ついつい野菜をくたくたに煮てしまいます。これで はおいしく食べることはできません」これが一人鍋スタイルにした理由だとか。お肉は必ずお客さんの前でスライス。濃厚なごまダレに、たっぷりのねぎとラー 油をいれるのが青柳流です。しめは、目の前にある鍋で雑炊かうどんを1人前づつ作ってくれます。座席はすべてカウンター席ですが、緩やかなカーブを描くカ ウンターなのでお友達のとの会話も弾みます。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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中津川タウンホテル カフェラウンジセラン border=

中津川タウンホテル カフェラウンジセラン

2014.7.30 グルメ 中津川    

こだわりは地元の食材と手づくり。暖かい雰囲気が魅力のラウンジランチです。 フランス語で花束という意味の「カフェラウンジ セラン」。落ち着いた色調の店内には、穏やかな時間が流れます。和食と洋食から選べるランチは、女性ス タッフが腕によりをかけて作る温かみのある料理ばかりです。こだわりは「地元食材と手づくり」。お米は中津川産。野菜は朝採れたばかりの新鮮なものが届け られることもあります。そして、おいしい野菜をさらにおいしくする手づくりドレッシングは、季節に合ったものを作っています。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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たつ家

2014.7.29 グルメ    

国道19号から少し下ったたつ家。アットホームな雰囲気が店名の「家」に込められています。 国道19号から下ったところにあるたつ家。少しわかりにくい場所ですが、ガッツリ系メニューで腹ぺこさんたちのパワースポットとして知られています。ラン チタイムのおすすめは2色丼。12種類のメニューの中からお好きなもの二つ選ぶことができます。話題の中津川しょうゆだれかつ丼をチョイスすることもでき ます。ボリューミーなメニューに、さらに季節感を大切にした旬の食材で作る副菜バイキングがついてなんと850円(2013年9月現在)。副菜には、女性 にもうれしいフレッシュサラダやデザートもあります。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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五十番

2014.7.29 グルメ    

焼きそばを焼いて約半世紀。中津川のソウルフード。中津川の人なら誰もが食べたことがある?あっさり塩焼きそば。 中津川駅前通りから1本中に入ったところにある「五十番」。創業以来約半世紀、来店者の9割が注文するという「塩焼きそば」は、中津川の人なら誰でも一度 は食べたことがあると言われるほど、地元にしっかりと根付いているソウルフードです。もっちりとした歯ごたえの極太麺に、もやしとキャベツがたっぷり。 あっさり系の塩味なので、調味料で自分好みの味にして食べる楽しみ方もあります。最初は何もつけず、そのあと酢、ラー油と味を変えて食べる「通」もいると か。普通盛りでもボリューム満点です。テイクアウトもOK。パックの上からくるりと新聞紙に包んでくれるところが、下町っぽくて懐かしい雰囲気です。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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三遊司(さんゆうし)

2014.7.25 グルメ    

サクサクとした食感がたまらない、黄金色の衣に包まれたとんかつです。 中津川駅前にお店を構えて約80年、三遊司は中津川の移り変わりをずっと見守り続けてい るお店です。自慢は揚 げたてのサクサクとした食感のとんかつ。黄金色に輝く衣は薄すぎず厚すぎず、適度な厚みで肉のうまみをしっかりと包み込みます。お肉は国産の豚ロース。 たっぷりと厚く、重量感があるお肉は、見た目よりも脂っこくなく、豚肉本来の甘みとうまみが口の中に広がります。 写真は三遊司イチオシの味 噌カツ定食。自家製の味噌ダレがたっぷりとかかっています。甘辛い味噌ダレの味と香りが、肉のうまみと絡み合い、食欲をそそります。たっぷりキャベツとマ カロニサラダが、昔ながらの洋食屋さんの雰囲気。中津川産のおいしいお米でふっくらと炊き上げられたご飯は、何杯でもお代わりOKです。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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くるまや 中津川店 border=

くるまや 中津川店

2014.7.24 グルメ    

やかたは古き歴史あり まごころこめし元祖そば るいはよそにも数あれど くる人も知る此のそばの味   「中津川へ行ったらぜひくるまやで」と県外の人からも支持されているお蕎麦屋さん。ここのおそばを食べるためだけにやってくる人、わざわざ途中で高 速道路を下りる人も多いとか。中津川インターチェンジから車で約10分。国道19号沿いの好立地ということもあり、週末はいつも県外ナンバーで埋まってい ます。 そばは太めの田舎そば。引き立て打ち立ての味と香りが楽しめます。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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五万石

2014.7.24 グルメ    

中津川はそばの里。 その中津川で今注目されているのが、そばつゆから作る「中津川しょうゆだれ」です。 「中津川しょうゆだれ」の仕掛け人、五万石の成田さんが作る「しょうゆかつ丼」が人気です。 ひとくちにかつ丼といっても、玉子とじもあればソースかつ丼や味噌かつ丼もあります。ここ中津川で最近注目されているのが、そばつゆをもとに作る「中津川しょうゆだれ」がたっぷりとかかった「しょうゆかつ丼」です。 さっくさくのとんかつに、とろりとした琥珀色のしょうゆたれ。こだわりの食材からとるだしとしょうゆの香ばしいかおりが、食欲をそそります。 こ の「中津川しょうゆだれ」は成田さんが「中津川の新名物を作ろう」と「中津川しょうゆだれ倶楽部」を結成。今では市内の20店舗以上の飲食店が会 員になり、それぞれのお店のレシピで「中津川しょうゆだれ」の料理が提供されています。ベースはそばつゆ。たっぷりの野菜をコトコトと煮込み、甘辛いしょ うゆだれは、中津川の人の中に流れている「ふるさとの味」。初めて食べたのにどこか懐かしい、やさしい味わいです。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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蕎麦 すぎむら

2014.7.24 グルメ    

自慢はのど越し。細身の十割そばをツルリと召し上がれ。すぎむらのそばはすべて 十割。まずはざるそばでうまさを実感。 更科系の白くきれいなそばが特徴のすぎむらでは、すべて十割そばを出しています。細目できゅっと締まった麺は、滑らかでのど越しがよく、腰が強くてしこし ことした歯ごたえです。そして、口の中に広がるそばの香り。まずはなにもつけず、そば本来の甘みや香りを感じてみたくなるそばです。  店主の杉村さんが「蕎麦すぎむら」を開いて13年。その前はサラリーマンだったという異色の経歴の持ち主です。「おいしいモノをお出しできれば、お客様に喜んでいただける」を信念に、毎日「同じおいしさ」のそばをつくっています。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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とりやす

2014.7.23 グルメ    

昭和の香りが残る西太田町通りにある、若きオーナーのこだわり鶏料理専門店。 中津川は地方のまちとしては珍しく今でも商店街が発達しています。昔ながらの老舗もあれば若いオーナーの店もあり、新旧がうまく混ざり合いながら街並みを作っています。 その「新」のひとつがとりやす。空き店舗をリフォームしたモダンな和空間の店です。店名に「とり」がつく通り、鶏料理の専門店。ここ中津川は「恵那 どり」の産地で、鶏料理専門店で修業をし、恵那どりの魅力を十分に知り尽くしたオーナーが炭(備長炭)にまでこだわりを持って料理を提供するお店です。 おすすめのランチメニューは鶏のたたき(つくね)のどんぶり。三種類の鶏肉をブレンドし、外側はかりっと、中はふんわりジューシーに焼き上げます。 テイクアウトコーナーもあるので、夕食やおみやげにもおすすめです。

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おふくろ border=

おふくろ

2014.7.23 グルメ    

これぞ中津川の味。絶品!ダンゴ型五平餅。先代から変わらぬ味。こころを込めて焼き上げています。 西太田町商店街にある五平餅の専門店「おふくろ」。形は東濃地方に多いダンゴ型です。「ダンゴ型のが食べやすいでしょう」と話す「おふくろ」のおふくろ、 店主の曽我さん。「作り方は全部先代と同じ。味も同じ。ダンゴをひとつひとつこころを込めて握っています」。ダンゴが手づくりならタレも手づくり。先代か ら受け継いだタレに継ぎ足しながら使っています。「これは親から子に受け継いだ味だからね。変えられないんですよ」。体でしっかりと覚えた五平餅。焼き置 きはせず、すべてお客さんが来店してから焼き始めます。「焼き立てが一番おいしいんです。あつあつをふーふーして召し上がれ」。漬物もすべて手づくり。お 客さんの「おいしかった」の言葉に支えられて、今日も丁寧に五平餅を焼いています。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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季節料理と鰻の末廣 border=

季節料理と鰻の末廣

2014.7.23 グルメ    

お昼だからお手軽に。ハーフサイズの「お手ごろ」ひつまぶし。お座敷でも、カウンターでも。大将のこだわりの味はそのまま。ハーフサイズの「ひつまぶし」。 旬の素材で作る季節料理と鰻料理の店「末廣」。鰻は恵那山の伏流水で活かし、一番おいしい状態のものを、お客さんの注文を受けてから 焼き始めるというこだわりようです。初代から注ぎ足しながら使っている秘伝のタレは食欲をそそる香り。見た目よりもあっさりとした味わいで、ごはんが一層 すすみます。 お昼限定のお手ごろまぶしは、通常のうな丼のちょうど半分。お財布にも「お手ごろ」のうれしいメニューです。写真はお手ごろまぶ し。1杯目はうな丼で。2杯目はねぎとわさびの薬味を乗せて。3杯目はお茶漬けに。4杯目はお好きな食べ方で。サイズはハーフでも、十分満足いくメニュー です。 もうちょっと食べたいな・・・という方のために、ウレシイごはんとタレの追加サービスもあります。 <恵那山ねっとグルメガイド>

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